ヨガ講師

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MARI Shimizu

長野県上田市出身。病院や保育園での栄養士を経て、マウイ島で全米ヨガアライアンス(RYT200)を取得する。
老若男女すべての方に安全で無理の無いヨガを教え、ヨガの良さ、楽しさを伝えられるティーチャーを目指している。 上田市内で、ヨガクラスを多数担当している。
シニアヨガやプラーナチャクラヨガスペシャリストとしても活躍している。


KYOKO Ohkubo


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NAOKO Takeuchi

東京都出身。リラヨガ・インスティテュート認定 全米ヨガライアンス(RYT200)を取得。
その後、単身インドに渡り2ヶ月間ヨガを学んだり、京都で10日間のヴィパッサナー瞑想に参加。ヨガの幸福感を満たす力に魅了され、少しでも多くの人に伝えたいと自宅でヨガクラスを開く。結婚を機に長野県上田市に移住し、現在は子育てサークルでのママヨガや企業ヨガなど活動の場を広げている。初心者にも分かりやすく説明をしながら、ヨガの力を最大限に引き出すように深い呼吸と無理のない正しいポーズをとることを目指す。

YU Yoshihama

1986年生まれ。2010年に脳脊髄液減少症と診断される。寝たきりの生活が数年続く中、呼吸法とアーサナ(ヨーガのポーズ)によって徐々に快方に向かう。ヨーガや仏教、禅の教えを通じて自分が救われたという経験から、現在は軽井沢を中心に定期的な教室と、東京のお寺や軽井沢のカフェでもイベントを行なっている。

教室ではヨーガの実践と最後に5分ほど仏教や禅の教えが書かれた本に、ヨーガ哲学や自身の経験を加えてお話をお伝えする。その後シンギングボールを使っての瞑想を実践。

私が思うヨーガの最大の魅力は、誰にでもあてはまる絶対的な答えというものがなく、一人一人にそれぞれの答えがあるところです。私のヨーガには特定の流派などはありません。教室では、体と呼吸を調えることで心を調え、みなさんの中にそれぞれの気づきがあるようサポートすることを心がけています。

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